下記記事より2年・・・・

ゲリーボーネル氏のノウイングスクール本科8期を卒業し、
進化した私。
ブログも進化して、新装オープン!

「Knowingを紡ぐ。」

〜これをもちまして、「豊かさのシェアリング」ブログはおしまいです。
 ありがとうございました〜

 やっとこのご報告をみなさんにできる日がきました。

昨年の冬から取材を開始して、執筆に取り掛かっておりましたある凄腕治療家さんの本が
いよいよ形となりまして、世にでることが決まりました。

奇跡のコースの本をだしている中央アート出版から7月10日に新刊ででます。
私が取材&構成を担当しました。

「奇跡の氣孔」


出版社HPの紹介ページはこちらから

驚くべきヒーリング能力×半世紀以上に及ぶ施術経験が辿りついた
三好流 三好宗彰氏の世界を
ギュギュギュっと1冊にまとめました。

日本にこのような方がいらっしゃる現実に
ただただびっくりし、
またようやく世の中にでるためのひと役として関わらせていただいたことを
心から幸せに思います。

人間の身体、医療、治療、癒し、治癒。についての思い込みと常識を覆す力のある事実を
体験談としてたくさん掲載しています。
誰かの生きる希望に繋がることを祈ってライティングしました。
ぜひ。

最近新曲をリリースしたタイミングで、情熱大陸やAスタジオやらにゲスト出演して露出度の高い「世界の終り」。あ〜、久々はまった。声が超いい。歌詞の世界観もいいし、そりゃかっさらっていくわっていう感じだよね。
それにしても、このところ、子供の時に世の中(学校)になじめず苦しんだ故に自我をぶち破って生きる方向にシフトした力強い人がどんどん表舞台にでてきてる。
世界の終りのボーカルFUKASE君は、中学で集団リンチにあってからパニック症になり閉鎖病棟にも入院していたという過去を普通の会話の中で隠さず語る。かなりなカリスマになりえる要素だ。どっちに転ぶか危ないところだけれど。歌詞であそこまで書ききってくれるから大丈夫だと思いながらおばさんは心から応援している。
先日の情熱大陸で(←番組見た人にはごめんね。前から注目してたんだけど、彼の過去は知らなかったから)特集された大人計画の星野源くんも、軽いいじめにあってから不登校になって精神的に苦しい時代を過ごしていたという話が紹介された。
多くの子供たちが置かれている、集団の規範にはめられるストレスからくるゆがみの狭間で
感受性の強い人や、やさしい人や、集団の価値観にはまりきれない人や、なんだかの理由でもがき、気づき、受け入れ、手放し生きる姿は、本当に力のあるメッセージだ。
「人生をかけて物語れば、聞き手の人生に届く」を実行してくれている表現者たち。
一昔前ならそれをやってます感満載でしていたけど、最近はさらっとセンス良くするんだから、おばさんはメロメロにはまってしまうのだ。

「世界の終り」の数ある名曲の中から、今日はこの曲をセレクトしてみたよ。どうぞ〜

 先日友人に誘われて「ファインディングジョー」という作品の上映会に行ってきました。
世界の神話や物語をあつめて分析してみると、語り継がれるものにはある共通したテンプレートがあることが発見され「ヒーローズジャーニー」と名付けられました。
「ヒーローズジャーニー」について詳しく掘り下げたのが「ファインディングジョー」という作品です。

何度みても、きっと見るたびに新しい発見があるのだろうと思われる、かなり情報量の多い作品です。その時その時の自分が、受け取れる部分を吸収していくんだろうという内容ですので、観る人によって印象に残る箇所が違ってくるのだろうと思います。




先日の私にとっては、作品の中に登場するディーパック・チョプラ博士の言葉でした。
「マインドから語れば、マインドに届く。ハートから語ればハートに届く。人生をかけて物語れば、相手の人生に届く」

奇跡のコースでは、自我から話せば相手の自我を呼び起こし、ホーリースピリットに向けて話せばホーリースピリットが呼び覚まされるという内容があります。これは香咲さんが著書の中でわかりやすく説明してくださっています。
投影という地上の仕組みを理解した上で、意図をもって何を投影しあう、、、つまり思い出しあうのか、拡張するのかを選択して生きるということだと私は理解しています。

さらに、量子学でいう「観察者の視点」が物質に影響を与えるという事実も同じことを別の視点から明らかにしてくれていると思います。

面白いな〜、人間の生きる世界って。

これまで「ファインディングジョー」の日本語訳付は上映会などでしか見られなかったのですが、先日DVDが発売になったそうです。

気になる方はチェックしてみてください。深い言葉のオンパレード、無意識にガンガンはいってくるような作り方をしてある作品で、さすがアメリカっていう感想。面白いよ。

明けましておめでとうございます。
なんていうご挨拶を今頃書きましてすみません。
どうぞ今年もよろしくお願いします。

さて、だいぶご無沙汰になっていたブログ更新。
実は昨年後半から、ある本の原稿を執筆しております。
形になって世に出るのはもう少し後の話になりそうですが、
みなさまによい報告ができるよう、現在書き書きしています。
(私はライター業務で関わらせていただいていますので、私の本ではありません)

さらに前にブログに少し書きました、
旧騎西高校で避難生活をされていた福島県双葉町の方の自分史も執筆中で、
そちらもいよいよ完成をみるころとなりました。

なんだかここにきて、ライター業をしている時間が増えているので
ついブログの方から気がそれておりました。

昨年、ひっそりと?
コア・トランスフォーメーション協会認定のトレーナーアソシエイトっていう認定資格を
取得したり。

さて、2014年。
私の好きなピースが集まってどんな画が描かれていくのか。

世界を信頼するということ…
一見なんでもないことにみえることが大事なつながりやご縁を運んできている。
その可能性にオープンであるということ。
そういう自分でありたいなと思う、年始なのでした。








  • 2013.12.05 Thursday
先日、一緒に子育てをしている仲間に赤ちゃんが産まれた。
上の子と10歳離れてのご誕生だ。

私たちの仲間もみんなで妊娠を大喜びして、我が孫のように
産まれてくるのを楽しみにしていた。
もちろん子どもたちも。

そして無事女の子がやってきた。

かわいい。
助産所から帰ってきたその日に待ちきれず顔を見に行った。
そこには、やっぱり誕生を待ち望んでいた近所の子供たち
中学生1人と小学生6人がずらりと布団のまわりを囲っていた。

普段保育園と併設されている小学部ですごしているだけあって、
赤ちゃんには慣れている。
まだ首もすわらぬこの世に産まれてたった5日目の子を
次々と抱っこさせてもらって、
みんな本当に愛おしそうな目でみつめている。

私のこれまでの常識とは、なんだったのか。
と本当におかしくなった。
自分の子供が新生児の時は、もうぜったい手を洗ってもらってからでしか
抱っこなんてさせなかったし、
小さい子供たちに抱っこさせるなんて、とんでもな〜い。ってな感じ。
もちろん出産後のお母さんの身体を気づかって
どかどかみんなで見に行くのも絶対ダメだよ〜。

そんな私の、ある意味「正当な気遣い」は
今となっては「単なる思い込み」の「せまっくるしい良識」だ。

本来、人間って、こうなんだな〜って、思う。
産まれてくる命をみんなで待ち望んで、産まれてきたら何はともあれ
抱っこして顔をみて、
よく産まれてきたね〜
って、歓迎して、
そして赤ちゃんから途方もない命のパワーをもらうのだ。

抱っこさせてもらうだけで、
生きていてよかったと
本当に思う。

命がこうしてまた新しくこの世にでてきて
生きることだけをただひたすらやっている。

力強いその小さな存在に、
一体どんな恐れをまとわせようとしていたのか、
世界を信頼できずに生きながら、母親になるということの
本当にしんどかった頃を思い出し、
新しく生まれて来た命に
大事なことを教えてもらった気がした。

それでも一生懸命だったあの頃の自分と
今、赤ちゃんを抱えている母になったばかりの人に
大丈夫だよ、って伝えたい。
自分に見えている世界を超えた大いなるとろこから、
命は守られ導かれていると。

新しい命に、
住める地球、大好きな地球を、
引き継がなければならない。

そう思うと、なんだか奥底から力が湧き上がってくる気がするな。
自分のためにはなんにも動く気がしないけど、
あの命のためなら、
無性に働きたくなるのだ。

11日朝から13日朝帰宅という短いですが濃いボランティア活動で
宮城県石巻市に行ってきました。
震災から2年8か月。
やっと、東北に行ってきました。

参加したのは、タイマッサージのチームが行っているボランティアです。
私は受付兼運転手のお役をいただきました。

石巻の仮設住宅をまわって、マッサージをしていくというものです。
全部で100名の方にマッサージを受けていただくことができたと報告されていました。

あちらでは、ボランティアのために自宅を改造して宿泊できるよう提供してくださっている
門脇ハウスにお世話になりました。
門脇ハウスのご主人が、現地の今を説明しながら案内してくださったり、
奥さんが石巻の海の幸を「海鮮丼」にしてだしてくれたりと、
本当にありがたいばかりの歓迎を受けました。



※後ろにみえるドームは、石ノ森章太郎さんの石ノ森萬画館です。

仮設住宅ではタイマッサージを楽しみにしている方々がたくさんいました。
もう13回目となる訪問だそうで、交流も深まっている様子。
帰る日には懇親会を開いてくださって、
もうこれでもかってくらいおいしいものをだしてくれるんです。
なんと朝から海にでて鮭を取ってきてくださり、それをさばいて豪快な鮭鍋に。
さらにお腹にはいっていた、とれたてのいくら。
生カキ、ヒラメのお刺身、カニともう山もり用意してくれたのです。

みんなで歌を歌ってまたくるねと約束して帰ってきたのでした。

どっちが癒されているのかわからない。
そんな感じがしてしまうほど、あちらの方々は見も知らぬ私のようなボランティアの人たちを
やさしく受け入れて歓迎してくれるのでした。

だけどそこに出てこられている方は一部の決まった方たちという話です。
出てこなくて、一人静かに命を絶つ方が先日もでたという話を聞きました。
今、そのように問題が進行していると、
ずっと現地でボランティアを続けている方がおっしゃっていました。

石巻でボランティア活動の拠点となるのが、オープンジャパンの事務所です。
こちらで打ち合わせをした際に紹介してくれたのが、進行中のプロジェクト。
中に、気になるものがありました。
埼玉県加須市にある旧騎西高校で避難所生活を続けている福島県双葉町の方々が
今もなおいらっしゃるのをご存知ですか?
映画にもなりましたし知っている方も多いかと思います。

「双葉から遠く離れて」

原発事故により町ごと避難したのはおよそ1400名の方々でした。
この旧騎西高校の避難所が今年いっぱいをもって閉鎖されることになっています。

昨日、旧騎西高校に行ってきました。
今月に入って残っていた方々も次々と移動され、今は10数名の方が残っていらっしゃいました。ただ、双葉町の方の憩いの場となっているカフェがあり、
近くのアパートに住居を移された方たちがポツリポツリと集まって
テレビをみたり、やってくるボランティアの人にお付き合いくださったり、
また新聞社の取材に答えたり、、、、。

そのカフェもあと1週間程度でいったん閉鎖されるそうです。

私はあるお母さんと2時間ほどお話しながら時間を過ごしました。
いろんなことを考えさせられます。

プロジェクトは、被災された方の自分史を書いて一冊の本にして差し上げるというものです。
少しお手伝いさせてもらうことになりました。

 明日から、初めての被災地ボランティアで東北の石巻に行ってきます。
タイ式マッサージボランティアのチームに入れてもらい、受付で参加してきます。
力強く生きているタイ人一家のお誘いで、私にもそんな機会が与えられました。
できることをやってこようと思います。
ご報告はまた!

いつも見に来てくださっている方、ありがとうね。
なかなか更新しなくて、すみません。
ありがとう。

評価:
ヘレン・シャックマン
中央アート出版社
¥ 5,250
(2013-06-25)
コメント:非常に読み易く正確な訳だと感じます。信頼できる奇跡のコースの翻訳。持つならこれ。

評価:
ケネス ワプニック
中央アート出版社
¥ 2,100
(2011-07)
コメント:本当にわかりやすく奇跡のコースを解説してくれています。本編を読み始める前に手にすると、大助かり。

今月から奇跡のコースの本編を最初から読み始めています。
そしてお声がかかったので、数人の方に個人レッスンをし始めました。
これがなかなか面白い。
奇跡のコースを手にとっていろんなぐるぐるが起こり始めて
頭ではわかっていてもそうなんだよね〜という話なんかをシェアしながら
それでも大切なことを確認しあう時間となっています。

今回読んでいるのは、上記に紹介した「奇跡講座」です。
さっと開いた感じとても読み易く正確で、いいな〜よんでみたいな〜と思ったのです。

これから生きていく上で、これを知っているのと知らないのでは生き方が変わります。
本当です。
興味ある方、もっと奇跡のコースを楽しみたい方のために
個人レッスンを若干枠募集することにしました。
対面(桶川市近郊)OR スカイプ も可能です


★奇跡のコース個人レッスン 2時間3000円 (2時間〜)
 時間の長さ、日時、ペースはご相談の上決めていきましょう。

若干名の募集となります。

御希望の方は yuka5878★gmail.com (★を@にかえてね)まで
メールにてご連絡ください。

お名前、メールアドレス、携帯番号を明記の上、
御希望の時間、曜日などありましたらお書き添えください。
 
お待ちしています。

ただいま〜。帰ってきました。2キロ痩せて。
うふふ。
すっごく身体が軽いです。

そして、今まで食べていたほどんどが、

「ひま」だから、か
「ストレス食い」か
「残すのもったいない」

なのかを痛感した。
私たち人間というものは、自然の気の満ちた空間で動き、働き、
そして身体に向き合いながら
最小限のモノとつつましい暮らしをすれば、
食べ物は少しでも満足し健やかに存在できる
とっても燃費の良い存在なんだということを
今頃初めて、経験として知った。

日々の暮らしに、余計な物が、多すぎる。

さて、シンプルな道場での5日間をご報告しよう。
そうそう、お世話になったのは、小田原のそば、根府川にあるヨガ断食道場

すごくいいキャラをした(本当に大好きになってしまった味ワイ深い53歳)道場長と
関西弁で頼れる面白いおじさんのお二人がメインとなって、
瞑想から経絡体操から自然のなかのトレッキングの案内まで
一手に引き受けてくれて、受け入れてくれるのがたまらなくうれしい。
だからリピーター率も高そうで、ほとんどが女性の一人参加でした。
私が行った日は3連休も入っているとあって、10名ほどの参加者がいて
女性みんなでワイワイと楽しくやりました。
男性もいらっしゃるそうなので、男性の方で興味湧いた方も遠慮なく大丈夫そうですよ。

道場の一日はまず、朝6時から瞑想。
7時から経絡体操といって、足裏のツボから、リンパの流れにそってマッサージして
全身をくまなく循環させていきます。
これ、朝からたっぷり2時間もやるんだよ。
朝から自分の身体にこんなにかまってあげるなんてないよな〜。

そして9時にやっと朝ご飯。

といっても、断食なので
でるのは手作りの「特製ジュース」1杯と栄養補助サプリが5粒。
ジュースは人参とリンゴに手作り酵素をまぜたものでした。

その後、本日のトレッキングをみんなの希望で決めて、
11時に出発!
ウォーキングは棒を2本もつノルディックスタイルでやるので
負担もかるく、意外にどんどん歩けます。

1日目は「真鶴半島 真鶴原生林と絶景の海」。
実ははまってた田口ランディさんのエッセイに
「真鶴半島に原生林があって、たまに行く。」というくだりがあり、
行ってみたいな〜と思っていた矢先のこのコース!
やった〜!願いがかなったリ〜〜。と張り切ってでかけたのでした。



お昼は、酵素玄米のおにぎり1個(100g)と生姜湯



酵素玄米、めちゃくちゃおいしい!
きている女子にも大人気。
うちでも作りたいな〜と思うが、
たしか講習会にでてから大きな炊飯器から買う長岡式酵素玄米は
お金も時間も大変そうなイメージでした。
だけど今回調べてみたら、家の炊飯器でもできるっていうレシピがクックパッドにもある。
よし、うちでもやってみようじゃないか。(と今意気込んでいる)

さてほぼ6キロのウォーキングコースを終えたら、そのまま湯河原の温泉へ。
源泉かけ流しの贅沢なお風呂に1時間たっぷりはいって、
半身浴を楽しみました。

そうしたらまた田口ランディさんなのですが、
「からだのひみつ」っていう野口整体の寺門先生との対談本をちょうど読んでいて
そこに、腰湯するなら上半身を冷やさないようにタオルなどをかけて、
口に水分を少し含んですると汗がびっくりするほどでる。っていう記述が。
さっそく試してみたら、すごいダラダラ汗がでて、確かに。いい感じだ。

からだのひみつ

ちなみにこの本、めっちゃ面白いよ。
野口整体からみた女性の身体のことや、今の男の子たちのこと
ランディさんの目線と掛け合わせて、身体や生き方ってことが
ググッと迫りつつ面白く読ませてくれる、一押し。

で、温泉の後は合宿所で晩御飯。
この日は豪華でお味噌汁付。あ〜嬉しい。



手作り野菜に手作りドレッシング。
私も早速手作りドレッシングを家で作りました。
やはり、手作りはいいね。添加物なくて。飽きないし。おいしいよ。

この後にヨガやって瞑想やったら夜9時半。
バタンキューでねるだけだから、お腹すいてても別にいいもんね。

翌日は、またしても願い叶ったり。
また滝に打たれたいという内なる願いが見事実現したのでした。



すっごい水が冷たくて、氷水のよう。
10秒も無理って感じですが、岩肌に寄れば空洞があって
ちょっとずるしてそこでなんとか数十秒・・・。
虹が応援してくれました。



翌日は、山登りガンガンしたいっていう意見のもと、
十国峠へ徒歩で向かいました。
登りはきつかったけど頂上ついたら、壮大な景色は圧巻です。
(実際は360度見渡せるんだよ。富士山も見えるよ。この日は
ちょっと曇っててかすかにみえてた。写真じゃ全然つたわらないね)



そして帰宅する日の朝は、私の希望で日の出を見に海岸へ。
実は人生初の日の出なのでした。
私の中であの名曲が流れてきて、もうそれを歌いながら
涙ながれるくらい感動したのです。



♪この偉大な自然の中で病と向かい合えば
 神様について 
 人について
 考えるものですね。

 やはり僕たちの国は残念だけどなにか
 大切なところで道を間違えたようですね

 *
 空を落下する滝のように
 僕はよどみない命を生きたい
 *
 僕は風に向かって立つライオンでありたい♪

(↓何度聴いてもいいから、ぜひ聴いて〜)

さだまさし「風に立つライオン」

あ〜〜〜。

人間はどんな生き方をするのも自由だ。
私という今の存在は、間違いなく自分自身がこれまでの積み重ねの中で選んだもの集大成だ。
そしてその選択には、やはり大きく間違っていたことがある。
大切なところで、道を間違えていたことを認めなければならない。
もう人のせいにして時間だけが過ぎていくのを見逃すわけにはいかない。

私がこれからこの先に刻む時を
どうか間違えないで、よどみなく命を輝かせる道をえらべますように
どうぞ、ホーリースピリット、助けてください。

*******

女は骨盤の開閉がスムーズにいくように、身体を整えること。
足をもっとたくさんつかって、動くようにすること。
頭をもっと軽くすること。

そして、シンプルに。
シンプルに、生きること。

私、まだまだ降ろす荷物がたくさんありそうだ。


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