昨日、やってきました〜〜〜!!!

『5次元地球への扉 アンドロメダからのメッセージ!』

ご来場いただいたみなさま、本当にありがとうございました!

今、日本に何が起こっているのか!ということで
宇宙生命研究所の井上恒弘さんにお話しいただきました。

そして

今、この部屋に何が起こっているのか!
って感じでしたよ。

なんだか空間は濃い、濃すぎる濃度で
途中から私もくらんくらんする感じでした。

800メートル四方を8次元にするという
ピラミッド型をした生命エネルギー増幅装置
「アシュター」がおいてあり、
とにかく場のエネルギーがすごいんです。

そして!

聞けば、宇宙連合の地球外生命体
・・・いわゆる宇宙人!もサポートにかけつけており
この部屋にいると井上氏。
(もちろん私の肉眼には見えません)

上空にはイーグルの存在もきてくれていると平野氏。
(こちらも私の肉眼には見えません)

私に見えていたのは、
あまりの内容に????!!!!が並ぶ
ご来場者の方々のお顔。

そしてうんうんとうなずき、
さまざまなことを確認したり、整理したりしながら
それぞれの気づきが腑に落ちていくさまが
見えていました。

『録音はしないのですか?』
という声もいくつかいただいていたので検討しましたが
会場の機材が古くハード的にできないということ。

さらに、同じあの高波動の空間で直感や無意識をふくめて
全身で味わうライブだということで
録音は今回はしませんでした。

1部3時間、2部2時間半  計5時間半というたっぷりな内容で
通しで聞いた私をふくむ12名のみなさんは
終わってからもなかなか離れがたく、
会場の閉館までさらに秘密の第3部がはじまってしまうほどでした。

さあ、どんな内容が飛び出したのかといいますと。

*今回地球に初めておこっている5次元へのアセンションについて
*一人一人の意識変換が最重要点であること
*我は神と同一、すべてが神であり、一なるもの。それ以外はない。
 このことを受け入れるのは、本人の選択であり、選択の自由は保障されていること
*質量とエネルギーが完全バランスしたゼロ場=フリーエネルギー発生=命そのもの
 その仕組みと概念
*五次元移行にともない、銀河太陽セントラルサンの登場と温暖化
*ボディが炭素ベースから珪素ベースへと移行しており
 光の吸収率が大幅アップしていること。
 珪素ベースへと細胞レベルで元素転換されることで、
 3次元の枠内の波動域のものの影響は受けにくくなる。

 しかし光を受け入れるという許可を出していない人は
 光は受け取らないということ。

そして整体を通じ、3.11以降の日本人の体の変化をリアルタイムで感じとってきた
平野先生にもご登場ねがい、肉体、チャクラ、ライトボディの変化について
話していただきました。

*先日の満月以降、また一段と進化した。
 それは女性から起こっていて、子宮には緑の地球というイメージがどーんとあり
 チャクラも融合しはじまっている。
 また女性の中の男性性も発揮しており、力強い。

ということです。
これから変化する中で、どのような存在としてあるのか、
決めるのは自分であり
それにはお金も時間もかからない。

我即宇宙、神と一つ、すべては神ということを受け入れるかどうか。
それは自我の枠内である幻想の3次元の世界をまだ続けるのか、
それともいわば眠っている状態から、起きることを選択するのか。

すべてはあなたの選択次第ですよ。
そしてもうそろそろ選択するときですよ。
という話です。

「奇跡のコース」とまったく同じです。
それが宇宙存在からのインスピレーションということで
直接肉体をもった方から語られているのです。

***********

第二部では、
「宇宙存在」についてかなりぐっと情報公開してくれました。
宇宙語の公開。プレアデス語やアンドロメダ語のテープをきかせてくれたり
井上さんが生で宇宙語を話してくれました。
(さらっとかくけど、すごい話)

3次元の枠内で行われていた
「支配、コントロール、利益の独占」などが
今崩壊していっています。
このままダメになってたまるか!と
支配構造の後ろにいる低次の宇宙存在の残党勢力が
悪あがきをしている面もあるそうですが
それと戦うのではなく、

上空にいる高次の光のサポート団・・・宇宙連合など・・・
光に意識を向け、愛と喜びの新しい世界の創造の方へとエネルギーを向けること。

低次の存在はそのうち自滅するそうです。
それは5次元の地球のエネルギー場には
「分離」の枠内にとどまるものは存在しえないからです。

などなど、書けないことまでふくめて
たっぷりでした。

***********

個人的には、このトークライブを企画しはじめてからの25日間で
さまざまな体験と気づきがありました。

最初は宇宙存在はいるとは思っていましたが
自分とは無縁の、遠い誰かの話のような
ちょっと夢物語のような気分がまだあったのです。

だけど、実体験をもって、その存在を感じました。

『私は光の存在であり、
 喜びの中で生きるものであり、
 神の子である』


かいつまんで(本当にかいつまんで)書きました。
ニュアンスが伝わりにくいかもしれません。

切り口も内容もこのようなものですので、

このことをどうとらえ、何を感じるのか、
それぞれが自分に聞いて、ご自分の感覚で受け取ってください。


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