さっき、起きる直前、す〜っとあることに気づいた。

「捉え方が、エゴのサバイバルな理由づけからなら、
 それは緊張をともない、喜びはない。
 根底がソウルの視点からの理由づけなら、
 それは生きがいとなり、楽しい」

物事には、2つの切り取り方があり、
自我的サバイバルな目線と
ソウルからのミッションとしての目線だ。

その意味が、浅い眠りの中にいたさっき、
すーっと、理解できた。

「そりゃそうだ。まったくだ。こんな明白なことはない」と
ものすごく 腑に落ちて いた。
なんか、全部ストーンとわかったぞ。
(と、夢の中の私)

こりゃ、忘れないうちに
書き記しておこうと
ブログをかきはじめたわけだけど、

なんか、書いていると、もどかしい。
立体を平面にしているようで。

そしてちょっとづつあの夢での理解からずれていくようで。

もう起きて思考が働き始めてしまったから
ずれてしまっても仕方がない・・・としても、
やっぱり記しておこう。

以下、後付けで思い出したことなど、メモ。

*パートはサバイバルを第一に優先するものたちと
 ソウルを第一に優先する者たちがいる。

*一度できたパートは大切な自分のリソース(資源)。
 消し去ろう、抹殺しようなどと考えないことだ。
 そうすればするほど、消えたくないと主張し始める
 (特にサバイバル優先のパートたちは)

   →サバイバル優先なパートたちを
    ソウルな見方優先へと導き変容させるスキルが
    コア・トランスフォーメーション。

*サバイバル優先のパートたちにロックオンされてしまい
 そことつないだ手を放したいのに離せなくなってしまった状態に
 おちいりがちな傾向がある。(←私には)(←バランスの片寄)

*そのことに気が付ければ、手を放すことができる。

*そしてニュートラルポジション、
 つまり、誰でもない私・・・ただあるというその状態
 これこそ、自分をコントロールするマスターであるが
 そのポジションに戻ることが可能となる

*パートの中には、ソウルを優先する見方が得意なものたちもいる。
 そっちのパートたちに切り替わればワクワク、喜びの感覚がやってくる。
 そこと手を組むことをスムーズに、得意(慣れた)な状態を作れれば
 いつでもそこと手を組める。

*ニュートラルポジションの自分を知ること。
 どこのパートとも手をつないでいない状態。

*自己認識として、自分はどこと手を結ぼうか。
 
*意図とは違うサバイバルなパートに
 すり替わってしまう瞬間。(←肉体ベース、ここに恐れが発生している)

・・・・・・・・・・・・

注)時と場合により、サバイバルモードはとても大切だ。
  エゴ、サバイバルモードも、生きていく上で重要な要素。
  
  『バランス』

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