先日行わせていただきましたモニターセッションで、
クライアントさんは、ある過去生にアクセスされることになりました。

必然としてすべてが起こったのだと思います。

以下、ご本人のご了承を得まして、セッション後のご感想をご紹介したいと思います。

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自分ではこういう無意識の部分にアクセスするようなことは苦手だとおもっていたのに、
案外すんなりとはいれて驚きました。

私の場合は何故か過去生にアクセスしてしまったようです。

草むらをとぼとぼと歩く兵士だった私の心に浮かんできたのは、絶望。

どうせ生きていてもいいことはない。
どんなに頑張っても報われる事はない。
誰も自分を待っている人はいない。
これまで何もいい事はなかった。。。

浮かんできたのはほんの短い場面だけだったので、この人の人生になにが起こって
こんな感情を抱えるようになったのかということはわかりませんでしたが、
こういう絶望感は私の心の奥の方にずっとあったものでした。

セッションの日の夜は12時頃に床に着きましたが、2時半頃に目が覚めてトイレにいきました。そしてかつてない程の大量の(小)がでました。
いったいどこにそんなにたくさんはいっていたんでしょう!?

(セッション後1週間たってみて)
ずっと心の底に抱えてきた絶望感がかなり薄らいできているように思います。
特に、「どんなに頑張っても報われる事はない」という思いが私が本当にやりたい事に
本気で取り組もうという気持ちにブレーキをかけてきたという気がしています。
最近、自分が本気でプロになろうとせず、心のどこかでセミプロでいいと思っていたと気付きました。
本気でプロを目指そうと覚悟したから、このセッションをうける機会に恵まれて、そして
ゆかさんの適切な誘導があって、こうやってブロックしていた存在にも気付く事ができたのだと思います。
本当にありがとうございました。

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貴重な経験を一緒にさせていただきました。
こちらこそ、ありがとうございました。

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