自動書記による源さん(ソース)との対話集「降りてきた言葉たち」

先ほど「虐待についての対話」をアップしました。
実はある流れからはじまった対話なのですが、すごくいいので
必要な方に届くと信じてアップしました。

少し前に「乗り遅れた子供たち」という対話もアップしています。

よかったらどうぞ。

利用している電子ブック・パブーの機能で「読者登録」というのがありまして
登録しておくと更新情報が届くようです。
ブログでアップしたことをつどつど書かないと思いますので、
気になる方は登録しておくと便利かもしれません。


*******

「源さんからの伝言」窓口をOPENさせていただいて
数日が経過しました。

びっくりする勢いでご依頼をいただいております。ありがとうございます。
今、受付順に伝言をうけとって発送しております。

その一通、一通が私にとって貴重な経験となっています。
そしてわかってきたのですが、
自分がエンパスだということをうすうすは感じていたんですが、
(エンパスという言葉あると知って、たぶんそういう状態なんだろうなと思っていた)
感情や状態を感覚や肉体も使って受け取っているということが
よくわかりました。

メッセージを受け取ったら一緒にヒーリングした場面もありますし
涙がとまらなかったり、
逆にとても勇気づけられたりと
私自身にとっても大きな経験となっています。

一緒に取り組んでいる。
一緒に存在している。

このことが重荷ではなく、喜びとなることこそ、私が求めていたことであり、
今週それが現実になってきているということを経験させてもらって
なんだかすごいな〜という日々です。

それで、源さんと伝言をうけとるのにつながっていると、
その方がその場にいてくれたらな〜と思うことが多くて、
だって結局つながっているんだから、一緒に体験できればすごくいいのにな〜って。

そうだ!これはやってみるしかない!

今日午後おもいたって、モニターになってくれそうな友人にメールしたら
お仕事が休みということで、あれよあれよと
「源さんスカイプセッション」と相成りました。

スムーズにいくときはなんでもトントンといくものです。

セッション時間は1時間。
まったくの手探りでしたので、どうやろうかなと思ってはじめたけれど
思った以上に素晴らしい時間となりました。

私がいて、モニターさんがいて。
スカイプでコミュニケーションとるでしょ。

もちろんそれに源さんも参加しているから
源さんが話し始めると私がそれをチャットで自動書記で書き取る。

それを受け取ったモニターさんが
また質問したり、一緒にそこに触れていったり。
でてきた部分に、全員でヒーリングをしました。

あっという間の1時間。
本当にいい時間でした。

いろんな広がりがでてきそうだよ。

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