源さん

はいよ

あのさ
昨日やったスカイプでセッションするのどうだった?

楽しかったね。
あれはあれですごくいろんな人の突破口となる時間となるだろう

私にふれる方法は本来はどの人も自分でできる。
サインはすべての生活の中のすべての事柄
肉体的な直感、心地よさや違和感、そして音や開いたページや
ありとあらゆるものがすべてそれだが
それに気が付かない、気が付きたいけど信じられない
そういう人にそっと手を触れて
こっちだよとそっと魚を水槽の出口へといざなうように
共に時を過ごすことができる。

今やっている伝言を受け取ってお送りするのと
どう違いがあるのかな?

別に違いはない。

ただ、受ける方がどちらがいいか決めればいい。

その人にとってやりやす方、好みの方を選べばいいんではないか?

そうか。ではこっちで特徴を書き連ねたりしなくていいのかな

そうだな。
どちらも同じことなんだが、
特徴は少し違ってくるね。

というと?

まず伝言という形で書き取ったものは文章として手元に残る
これは何度も何度もそのあと読み返すことのできる良さがある。
それは繰り返しその概念、そのエネルギーに触れるということで
確固たるものとしてその人が作り上げ自分の中で育てていけるという利点があり
とても大きな可能性を秘めている。

なるほど。

それに対して、時を同じにして
私とあなたとともに対話していくというのは
聞きたいこと、今一番知りたいこと、そのことをどんどん聞いていけるという利点がある。
それはその人が使いたいように1時間なら1時間、私との時を楽しめる。

なるほど。

どちらがいいのか。相手に決めてもらえばいい。

ではやっぱり、スカイプセッションというのもまた違った良さがあるのですね

そうだ。
あなたが楽しめるのならやってみたらどうか。
私はいつでも大歓迎だ。

はい。ありがとう。


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