いつ書いたものなのかそれすら忘れてしまったが、
今、なんでも書いているノートを開いて、
ちょっと前に自分が書いたものをみた。

ら。。。

なんだろう。
深すぎて、しばらく考えてしまった。

インスピレーションが来たときは一気に急いでメモするんだけれど
後から読み返すと、本当に自分が書いたのかな、
と思うのはいつものことだ。

**********

娘をもう一人の自分として心から感謝をもってみることができたとき、
あなたは娘と、
娘が負っていることを癒すことができる。
それを我が一部とするからだ。

癒しとは、完成される輪である。

癒し手と、何かを引き受けた人

親子など、直接関係のある人は、
特に近しく同化しているがゆえに引き受け、
愛あるがゆえに癒す。

助け合っている。愛し合っている。

どちらの行為も愛の表現なのだ。

それは『大いなる自分』に対する愛、いとおしさ。

このことに気づいて同意するとき、
責任という言葉は愛と同義語となる。

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