この10日間でセッションを5名の方に行いました。

そして、毎回、予想を超えた展開となり、
「癒しとは、スキルではない」という事実を身をもって体験しております。

そう、コアトランスフォーメーションのセミナーでも、
開発者の方がこのようなことをおっしゃっていました。


「セッションでは、紙に書いてある通りの流れでことがすすむとは限りません。
いろんなケースがあります。対処法をいろいろご紹介しましたが、
大切なことは、コアトラのプロセスをうまくおこなうことではありません。
その個人の方にとって最適な方法を常に優先させてください。」

そして、「想定外」ばかり、毎回手を変え品を変え私の前で起こるのです。
もう、どの方とのセッションも、私の持っているもの全部をフル出動させながら、
全感覚を開いて直感をガイドにすすみました。

おいおい。私を見守る高次元の方々。
実習内容が、毎回濃すぎます。

高次元の方々が私に用意したヒーリング学校のカリキュラムは、
学科から実習へと移り、かなり濃い授業内容をご用意されているもよう。
出したい課題が次から次へと控えているようです。

一連の流れの中で、ますます確信したことは、

私のところに来てくださる方に、偶然はない。
起こるべきことが、粛々と起こっている。
私だけでやっているのではない。
高次の方や聖霊との共同作業である。。。。

という、「ヒーリング」セッションをする上では
いわば「当然の前提」であることを
改めて確認したという感じです。

起こることすべてを信頼して
クライアントさんと一緒に
起こったすべてをありのまま受け止めています。


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「間違ったことは一切起こっていない。
 何が起こっても、大丈夫」

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