いろんなことがありすぎて、なかなか言葉にできない日々が続いています。

1か月前くらいからでしょうか・・・
自分の中の深い部分にあった「あるゆがみ」とでもいえる思い癖が
噴火のようにドバ~っと表面にあがってきてね。
それで、かなりもがいていたんだけど、
どうして「気持ちがイライラ」したり、「受け入れられなく」なっていたり
悲しい気分になっているのか、実はよくわかっているのでした。

そんなとき引いたカードは
「あなたは自分で手放すことができる」という意味のものだったし、

NLPの講座で知り合った方がチャネリングでメッセージをおろしてくれた言葉は、
「あなたはもうわかっている」。

そう、わかっているのです。
何がおこっていて、どうしてそんな投影をして、
どうすれば、それと戦わずして、手放すことができるのか。

そんな状態が続いていたある瞬間のこと。

それは「奇跡のコース」のエッセンスを凝縮した「気づきのお話会」にむけて
構成をねるぞ!と、どっぷりとACIMに触れていた日のことでした。

無意識がつかんでいた固く冷たいエネルギーを
すっと手放せた気がして、

「なんであんなに拒絶し批判しイライラしていたか、さっぱりわからない」
といった状態になったのでした。

心が「やすらぎ」で満たされていたのです。

道端でがちがちに固まってた日陰の雪が
おひさまをあびで溶けてしまったような、
そんな雪解けだったのだと思います。

そういう時期だったのだなと、思います。

決して簡単な時間ではありませんでしたが、
起こっている投影や癒しのプロセスの仕組みをしっていることで、
以前の私とは全く違っていたと思います。

何も知らずに一人でイライラして悩んで泣いて
どうしたらいいのかわからなくなってしまっていた5年前の自分とは
明らかに違っていました。

よく向き合ってきたね。
と、ほめてあげようと思います。

そしてこれからますます奥底に押し込めていた何かが
わかってほしくて、癒してほしくて、解放されたくて、
存在を表明してくるかもしれません。

ひとつひとつ、大切なプロセス。。。
そう思って、逃げずにいたいな。

付き合ってくれている家族に、心から感謝を込めて
ありがとう。

私を支えてくださっているみなさま、
本当に、ありがとう。






変な夢をみた。
変・・・というのだろうか。
印象的で、リアルで、啓示的であり、ドラマチックなサスペンスだった。

********
私は、地下深くのある場所で、仲間とともに立てこもっている。

いきなり世界の全体像が見える。
全部の世界が、地下につながる二つの道でわかれていて、
一つは、動物的な野獣もいる世界。
もう一つは、今私のいる方で、未知なるものが訪れようとしている世界。
「宇宙人」のような、まったく未知なるものが、
2本の光の筋をつくって、存在を示している。
私のいる家は、ぼろ小屋でもちこたえられそうにもない。
だけど、戸が開かないように、中から大きな石を扉に押し当てて、
未知なるものの侵入に備えている。
しかし、全体像からみて、その小屋は明らかに2本の光の筋で囲まれている。
未知なるものがやってくるのは、時間の問題だ。
もう、すぐそこまで迫っている。
私は、怖がっている。何がおこるのか、わからないからだ。

そこで、全く違う場面になる。

私は、逃げている。
大きなビルの中、仲間と逃げている。
仲間は、階段を下の方へと下って行った。
私はとっさに、上の階へ階段を上る。

白衣を来た男性が追いかけてくる。
私をみつけて、目があう。その眼に吸い寄せられるようになる私。
どうなるかわからなくて、逃げる。
上の階には、いろんな部屋があるみたいだったが、
扉の開いていたある部屋へと逃げ込んだ。

そこは、実験室のような部屋で、
カラフルな衣装をきたこれまた宇宙人のような存在が何人かいて、
機械やパソコンや実験装置のようなものの前に、それぞれすわって
静かに仕事をしている様子だった。

私が駆け込むと、
後ろから、なぜか一人の女性が一緒にかけこんできた。
そして、わたしではなく、その女性が、実験装置につかまった。
それはもう、そうなることが決まっていたように、
当たり前のように行われた。
「私じゃない、この人をここに連れてくるために、私はここに走ってきた」
ということが直感でわかる。
そして、その女の人に起こることを部屋の後ろの方で見ている私。

なんだかすごく絶対的な感じの存在(エイリアンみたいなやつ)が、
機械のついた椅子に彼女をすわらせ、それが始まる。
女の人はおびえた様子もなく、まかせている。
すると、その絶対的な感じの存在が、
ガツンとおんなの人のおなかに機械をいれて、
背中までつきでた機械が、ガブッと食べている顔になり、
そしてまたひっこんだ。

それは、起こることになっていて、
私が逃げようが、逃げまいが、起こっていたんだろうな。と思う。
*******

そのあと、また違う場面を通り抜けて、
目が覚めた。
何!?
******
以前、「夢の中でいつも逃げているものから、逃げないでいてごらん。」
という概念がきたことがあった。

私はまだ逃げているのか。

何が起こっても、大丈夫。
間違ったことは絶対に起こらない。

と、世界に全信頼を置けたなら、夢の中で逃げているものから、
逃げないようになるのだろうか。

最後の抵抗…なんでそんなに抵抗しているのだろう。

目が覚めたとき、
いつもの家の、いつもの部屋だった。

「奇跡のコース的にいえば、ここも夢か」と、思う。

この世界で、実相の世界(愛から世界を眺める)を生きることが
できるだろうか。なんてぼーっと思いながら、朝ご飯を作った。

朝から、頭の中が、なんだか、濃い。

****
そういえば、数日まえの夢で、
なんだか、メンター的な存在に、印象的なセリフを言われた。

「お前は魔術をしようとしている」

魔術・・・。
「奇蹟のコース」にも「魔術」というワードがでてくるところがあり、
このところ、それを読んでいる。
ゲリーの本でも、魔術にかんして、いろいろ出てくる。
それと、癒しとは違う。
それと、真の自分として生きるということは、違う。
でも、よくわからない。

忘れないように、メモっておく。(自分のために)
これは、大切な視点なので。









 今日は、はじめて、お話会を開催しました。

奇跡のコースのエッセンスたっぷりの、濃い内容のお話になりました。

まずは、小さな一歩ですが、
私の大きな一歩でした。

応援してくださっていたみなさま、どうもありがとうございました。

 あ〜。
ついにこの日が来ましたね!
出る出るといわれ続けながらも、何度も翻訳が白紙に戻され、
なかなか日本での出版が実現していなかった「奇蹟のコース」。

今日、メールをチェックしたら、
ナチュラルスピリットからの「うわっほ〜」なメルマガが届いていたんだよ〜!

以下、抜粋でその文言をご紹介。(青文字のコメントは、私の心の声)
*********
★号外★(←号外扱いだ。そりゃそうだ)

時代を越えた世紀の名著、遂に邦訳なる!!


『奇跡のコース 第1巻』
─A COURSE IN MIRACLES vol.1─


お待たせいたしました。
遂に、遂に、あの名著が来月刊行されます!(←ついに、ついに。本当に遂にだよね)


20世紀に記された精神世界の書物の中で、最も重要なものの一冊といわれる
『奇跡のコース』(←そんなんだよ!この一冊は単なる本を超えているのだ)
「愛」とは何か、「ゆるし」とは何か、「癒し」とは何か、「神」とは何か、
本当の「心の安らぎ」とは何かを、説き明かした「人生の書」。
世界中の多くの人たちの人生に、奇跡を起こしてきた世紀の書、遂に刊行です!
(↑私もその中の一人)

一生持ち続けられる人生のバイブルです。
(↑まさに!)

********

現在、
アマゾンで予約受付中
私も速攻、予約しちゃった。



あ〜、楽しみ!

 「第1回気づきのお話会〜本当の私って?〜」
 
開催決定! 申し込み受付中です。
 11月2日(火)埼玉県北本市セッションルーム 
 2000円 お茶とお菓子つき♡
 奇蹟のコースの世界観をベースにやさしくお話します。


******************


個人で独立してやりたいことをしようとしている仲間で集まっている
「ビジネス勉強会」に行ってきました。

ビジネス勉強会って名前だから、
スーツきたビジネスマンがアタッシュケースから書類だしだしあつまってる
そんなイメージが浮かんだかもしれません

・・・が

来ているのは、エネルギーヒーラーさんや、私のようなやつや
ダンサーだったり、アーティストだったり、
なぜか毎日家にいる旦那さんだったりと、
面白い顔ぶれ。

その中のメンバーが先日体験したある「すごいセミナー」の
話をシェアしてくれました。

小さなときから富裕層の間でしか暮らしたことがなく、
まったく「庶民的お金の観念←私のそれ」に染まっていない
貴重なお方がセミナーの講師だそうで。
「豊なことがあたりまえ」の方が教える「お金ってね」の話。

面白くないわけが、ない。
とワクワクしますよね。

だけど、実際には、会場に来ていた男性の多くが、
肝の話になる前に、寝てしまったんだそうです。

お金の話って、結局、内面ととても深い関係があるし、
自分自身の深いところを変えることへの抵抗・・・
今もっている観念と違う話は受け入れたくないと
顕在意識がシャットアウト(安全装置が作動)
する場合がある・・・そうなんですね。

深い部分で「変わること」に同意していないと
それは絶対に起こりえませんからね。
逆に言えば
深い部分で「真の自分でいるために、そうでないものは手放す」と
意図すれば、それは自然と起こることなのかもしれません。

この話を発展させちゃうと、こっちでモリモリかけそうなので、
今日はおいときます。お話会で話す内容かも!?

え〜。話はお金のヒミツにもどりまして。
その話を聞いた結果のわたくしの第一の行動としまして。



今日の土曜日は、ダンボールと雑誌・本の日。
そう、ごみの日です。

お金の波動と紙・布の波動はとても近いものがあり、
お金というエネルギーがめぐる道を滞らせる原因の一つが
いらない紙ものの山なんだそうです。

手紙などの郵便物、本、雑誌ですよね。
それと布ものもそうなんだって。着ないけどとってある服とかね。

自分は「消費」するのではなく「投資」するのだという意図。
つまり本当にお金をはらってもいいなと思うものを選んで
きちっとそこへお金のエネルギーを渡す。
そして「エネルギーは循環して必ず自分のところにもどってくる」
信頼すること

そのエネルギー循環の道をせき止める・・・または滞らせるのが
「不安、まよい、恐れ」
「ためこんだ紙もの、布ものの不要物」
「壊れた電化製品」

なんだそうです。

ものも、お金も・・・
エネルギーの状態として、
三次元で物質化しているんだよな〜って
改めて思い直した出来事でした。

さっ、これから、不要な郵便物を処理しよっ!









 ReMember project企画で「気づきのお話会」というお話会を開催することになりました。
今回は第一回目ということで、まずはなじみ深い地元の埼玉県北本市のセミナールームで開催します。ぴぴっときたら、ぜひどうぞ。

*********

私、このままじゃいけない!「変わる必要がある!」
と思ってめくったスピリチュアルな本には
「あなたはそのままでいいのです」と書いてあった。。。
どっちなの〜〜〜!

私って本当は何なんだろう。
いったい何がしたいんだろう。
どうして生きているんだろう。
なぜ生まれて来たんだろう。
そんなことはどうでもいいけど、目の前の現実をどうにかしたい。
なんでイライラするのかしら。とにかくシアワセになりたいんだ〜。

さあ、みなさん。
全部、巷にうずまく本をひらけば書いてある。とはいいますが、
何を言いたいのかよくわからないという方や、
開いたことのない方や、
すごく興味のある方も。

私の口から語るとこんな内容になります。
奇蹟のコースの世界観をベースに
今の私だから伝えられる大切なこと、お話したいと思います。

*********
第1回 気づきのお話会
「本当の私って?」

11月2日(火) 13:00~15:00
場所:北本セミナールーム
2000円

おいしいお茶とお菓子をご用意してお待ちしています。
気づきをおみやげにお持ち帰りください。(←セルフサービス)

*詳しいご案内はお申し込みいただいたのちにお知らせいたします。

お申し込み方法:
メールの件名に「お話会申し込み」とご記入の上、
お名前、メールアドレス、連絡先をお書きください。

info@remember-project.ネット(←ネットをnetで打ち込んでね)

ホームページのお申し込みフォームからお申し込みいただいても結構です。
HP)http://remember-project.net

*お支払方法…当日手渡しで♡
*キャンセルポリシー/キャンセル料はかかりません。

それでは、何が飛び出すか、質問タイムはディープになりそうな予感。
みなさんと気づきのときを創りたいと思います。
よろしくです!


 超大作「アカシャ宇宙の叡智(ゲリー・ボーネル)」を
昨日読み終えました。

ゲリーが生きている世界と
私が生きている世界のあまりの差におののく。

とてつもない知覚の中で
歴史の裏に存在した「もう一つの真実」と向き合う
ゲリーの命がけの在り方に
感動と感銘の嵐。

そして何より「叡智」に触れた体験として
「読む」をこえた時間となりました。

のがしたくない言葉をノートに書き記しながら進めたこの「読書体験」、
かいつまんで紹介しようとすればするほど、
簡単にかききれることではないんだと痛感します。

ご自分の世界観をもって体験したいという方は、
直接本を手に取られることを強くお勧めします。
(三部作ですので、最初から読む方が面白いと思います)


************

よしもとばななさんの書いたまえがきに涙し、

ゲリーの書いたあとがきの深さにうれしくなる。

まえがきとあとがきだけでも、お勧めだよ。









わが子がいじめられている。
学校へ行きたがらない。

我が子を愛するがこそ、
母として、個人として、何ができるのでしょうか。

共に悩み苦しみながら、
そこから抜け出すことを願わぬ母などいるでしょうか。

我が子のいじめ・不登校という状況の中でがんばっていらっしゃるお母さんのために

やすらぎの部屋で一緒にACIMを学ぶ大切な仲間
鈴木裕子さんが、

自身の経験をもとに開発された
オリジナルメソッド講座を開催されます。

「いじめ・不登校を克服
 希望のともしび☆トリプルRメソッド講座」


ヒーラーとして活躍中の裕子さんは
双子のお子さんのお母さんでもあります。

過去に経験されたお子さんへの二度にわたるいじめと
不登校を克服され、
現在は娘さんとともに穏やかな日々を送られています。

このブログを介して
きっと素晴らしい出会いをうむ情報と思いましたので
紹介させていただきました。







今、大好きなゲリー・ボーネルの自伝に没頭中。
三部作の最後の作品となる大作がついに発売されました。

今回も超ディープな精神世界の真実が刻まれている上に、スリリングなストーリー展開で
これは本当に事実を描いた自伝なのかとびっくりする内容になっています。
本当にすごく勉強になるし、何よりも面白い!

と書いておきながら、今日の話はそれではなく。。。
(今半分よんでます。読み終わったら、また話題にしますので)

昨晩、ゲリーの世界を楽しんでいるうちにその内容から連想していたことがらで
「ふと」思い立って
「ライトボディの目覚め」という本を開きたくなりました。

そこに書いてあった言葉が、すごく新鮮で、強力に使えるツールだということを
再認識したので、ご紹介します。

「スピリチュアルな清浄さを保つプログラム」

●エンティティの解放****

「大天使ミカエル、どうか光のトンネルをここへつないでください。
アリエル、アズラエル。そしてアリ・キリ、どうか力を貸してください。」
「私は、私自身あるいは私の体の中に存在するだれか、または私の遺伝的係累が、意識的であれ無意識的であれ、アストラル界のエンティティ、残留思念、悪魔、闇の勢力、エレメンタル、異星人、亡霊などと取り交わした、いかなる合意あるいは契約もすべて破棄します。どうかトンネルのなかへ入ってください。あなたを故郷へ送り出してあげます。」
「抵抗しているエンティティたちよ、光のなかへ行きなさい!」
(すっきり軽くなったのを感じたら)
大天使ミカエルにたのんで、トンネルを五次元に戻してもらいましょう。

************

ゲリーの本を読んでいたら、これって実はすごく大切な宣言なのだと思いました。

やってみたら、なんだか軽くなったような気になったのは、気のせいか。。。

大切な点は、怖がっている気持ちから行うのではなく、
自分自身の本来の姿でいるために、それ以外のものは、
あるべき場所へもどってもらうという意図で行うということだと思います。

私たちのフィールドは、
しばしばアストラル界からのエンティティ(霊的存在)に侵入されるものです。
意識的にせよそうでないにせよ、私たちが恐怖や必要にかられた瞬間に
同意して受け入れてしまうのです。


これらのエンティティを光のなかへと解き放つことは常に有益です。
それによって彼らは次の進化の段階へと移れるし、
あなた自身はそれらの影響から自由になれるからです。

と説明されています。

詳しく知りたい方は「ライトボディの目覚め」という本をめくってみてください。
他にもスピリチュアルなお掃除方法やつかえるツールがわんさかのっていますので、
私は気に入っています。

言葉でいってみるのは、タダですからね。










先日行わせていただきましたモニターセッションで、
クライアントさんは、ある過去生にアクセスされることになりました。

必然としてすべてが起こったのだと思います。

以下、ご本人のご了承を得まして、セッション後のご感想をご紹介したいと思います。

*******
自分ではこういう無意識の部分にアクセスするようなことは苦手だとおもっていたのに、
案外すんなりとはいれて驚きました。

私の場合は何故か過去生にアクセスしてしまったようです。

草むらをとぼとぼと歩く兵士だった私の心に浮かんできたのは、絶望。

どうせ生きていてもいいことはない。
どんなに頑張っても報われる事はない。
誰も自分を待っている人はいない。
これまで何もいい事はなかった。。。

浮かんできたのはほんの短い場面だけだったので、この人の人生になにが起こって
こんな感情を抱えるようになったのかということはわかりませんでしたが、
こういう絶望感は私の心の奥の方にずっとあったものでした。

セッションの日の夜は12時頃に床に着きましたが、2時半頃に目が覚めてトイレにいきました。そしてかつてない程の大量の(小)がでました。
いったいどこにそんなにたくさんはいっていたんでしょう!?

(セッション後1週間たってみて)
ずっと心の底に抱えてきた絶望感がかなり薄らいできているように思います。
特に、「どんなに頑張っても報われる事はない」という思いが私が本当にやりたい事に
本気で取り組もうという気持ちにブレーキをかけてきたという気がしています。
最近、自分が本気でプロになろうとせず、心のどこかでセミプロでいいと思っていたと気付きました。
本気でプロを目指そうと覚悟したから、このセッションをうける機会に恵まれて、そして
ゆかさんの適切な誘導があって、こうやってブロックしていた存在にも気付く事ができたのだと思います。
本当にありがとうございました。

*******

貴重な経験を一緒にさせていただきました。
こちらこそ、ありがとうございました。


Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>

半自動書記で執筆中!

yukaの本棚

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM